MENU
kuu
クリエイター
革製品愛好家歴10年以上。
最近は革の手帳にハマっています。革と一緒に自分も成長していける日々が好きです。

育てる財布の魅力|おすすめレディース革財布5選【国内ブランド】

当ページのリンクには広告が含まれています。

こんにちは、kuuです。

私は自分と一緒に成長していける革製品が大好きです。

特に毎日一緒に過ごすお財布は、経年変化する日本製の本革財布を選んで良かったと心の底から思っています。

なぜなら、日本の職人さんが手づくりした革財布を私はかれこれ15年間愛用し続けられているからです。

そして、その15年の月日の思い出が、経年変化として革に刻まれています。
財布を見る度に思い出に浸れたり、自己肯定感が上がったり、もっと一緒にいたい、大切にしたいって思わせてくれる。

良い日もそうじゃない日も、革財布と共に成長し続けた15年間でした

革財布を育てる日々が楽しくて大好き

革と一緒に自分も成長していけることが本当に楽しかったです。

そこで今回は、1つの財布を15年愛用した私だからこそ伝えたい「革を育てる魅力」と、大人の女性にこそおすすめしたい「経年変化が美しい国内ブランドの革財布」を厳選して5つご紹介します。

・経年変化失敗しないかな?
・革財布のお手入れ大変そうだな
・そもそも種類がありすぎて、どれを選べばいいかわからない

そんな不安を抱えている方にもわかりやすくお話ししていきます。

もくじ

この記事を書いた人

kuu
クリエイター
革製品愛好家歴10年以上。本革を自分色へと育てるのが大好き。日々使う中で感じたことを大切に、革製品たちの記録を残しています。

育てる革財布の魅力にハマった私の15年間

革に刻まれた傷は今日まで一緒に生きてきた証

私が経年変化する革財布にハマった理由

  • 使うほどにどんどん艶が増していくのが楽しかった
  • 使うほどに自分の手に馴染んでくれるのが嬉しかった
  • 使うほどに濃く色づくのが楽しかった
  • 使うほどに世界に1つしかない自分だけの革財布へと育っていく過程が楽しすぎた

とにもかくにも、「使うほどに」どんどん自分色へと染まっていくのが楽しかったです!

「何か今日あんまりやる気でないな……」、「外出するの億劫だな……」って時も、ふと鞄から革財布を取り出すと、なぜか気持ちが明るくなって「よし、今日もがんばろう!」っと思える。

自分の機嫌は自分で取るとよく聞きますが、正にそれで、大好きな革財布と毎日一緒に過ごすだけなのに何故か心が元気になるんですよね。

私にとって日々一緒に過ごす革財布はまさに相棒であり、自分が今日まで頑張ってきた証でもあったりします。

なぜ15年間壊れることなく使えたのか

職人さんの丁寧な縫製、コバの処理で
15年もの間、長く愛用し続けられた

私が15年間愛用できたのは、日本の職人さんが丁寧に手づくりしてくださったからだと思っています。

そして「ブライドルレザー」という最高級レザーを選んだのも長く使えた理由です。とても堅牢な革で、イギリスでは貴族の時代より馬具としてとても重宝されていました。

「高品質で丈夫な革」×「革職人の高い技術」のかけ合わせで、15年間も長く愛用できたんです。

もしこれが大量生産の機械縫製だったら。
もしこれが安価でもろい革だったら。
きっと15年も持たずに糸がほつれ、ボロボロになっていたと思います。

このお財布を手に取る度に、日本の職人さんの丁寧な手仕事には尊敬とありがとうの気持ちが湧いてきます。

お手入れはほぼしなかった

15年目にはじめてお手入れした直後の写真
更に深みが増して高級感がアップした

このブライドルレザーにはあらかじめオイルがたっぷりと染み込んでいるので乾燥しにくく、基本オイル塗りなどのメンテナンスは必要なく、初心者の私にも安心して愛用できました。

私の場合、毎日使うことがメンテナンスになっていたみたいで、自分の手の油分ですくすく育ってくれました。

けど、さすがに15年目にしてついに、オイルメンテナンスしました。
やっぱりオイルを追加してあげると、艶ピカに輝き高級感がアップしてくれて、「お手入れって大切なんだなぁ」ってことに改めて気がつかされました。

オイルドレザーや蝋引きレザーなど、オイルがたっぷり浸透している革は年に1回、もしくは2回ほどのお手入れで大丈夫なので負担が少なく、初心者さんも安心して使っていけます。

お手入れが簡単な財布の特徴は以下の記事で詳しくお話ししています。

あわせて読みたい
お手入れが簡単な革財布とは?失敗しない選び方とおすすめ3選 経年変化を楽しめる革財布が欲しいけど、 ・お手入れが難しそう・頻繁にオイル塗りするのは面倒くさそう・失敗してシミができたら怖い と、そんな不安を抱えてしまい、...

経年変化(エイジング)は楽しい|自分だけの色へ染まる

革財布をキッカケに、革の小物がどんどん増えていった

私は初めて買ったブライドルレザーの財布をきっかけに、日本製の革製品を定期的にお迎えするようになりました。

やっぱり経年変化が楽しくて、革を自分色へと育てるのが楽しかったからです。

次は手帳、次は通帳ケース、めがねケースに本革鞄など、生活の身近にある小物アイテムをどんどん革製品へと買い替えていきました。とっても楽しかったです。

自分と一緒に成長していける革製品の楽しみ方は以下の記事でも紹介しています。

あわせて読みたい
本革の経年変化とは?自分と一緒に年を刻んでいける楽しみ方【初心者向け】 革製品の1番の魅力。それは革の経年変化(エイジング)だと私は思っています。 私が革製品の沼にはまったキッカケは経年変化がすごく素敵だったからなんです。 毎日の...

経年変化が汚くなるのが心配な方へ|失敗しない色の選び方

ヌメ革のエイジング
向かって右側の革も最初は左と同じ色でした

「せっかくお迎えしたのに、シミができたり汚く見えたりしたらどうしよう……」って心配になったことはありませんか?

実は私がそんな感じでした。
初めて革財布を購入しようと思った時、一番悩んだことが「綺麗にエイジングしてくれるかどうか」でした。

せっかく高級な革財布をお迎えしたのに、シミが出来てしまったり、なんだか汚く見えてしまったり――そういう感じには育てたくなかったんです。

男性は「それも味だよ」と言うかもしれませんが、女性としてはやっぱり、上品に、美しく育てたいですよね。特に初めて革製品を持つ方は、その不安が大きいと思います。

最初は「暗めのカラー」から始めるのも素敵な選び方

暗めの色は色の変化が少ないからキレイに育てられる

そんな方におすすめしたいのは、「ブラック」「ダークブラウン」「ネイビー」などの、暗めな色です。実際に私が15年間愛用したこちらの財布の色もネイビーブラックです。

暗めの色を選ぶメリットは、なんといってもエイジングの失敗が少ないこと。

もちろんその反面、色の変化は少ないのですが、上品な艶や光沢感、そして自分の手になじんでくる経年変化を堪能できます。

内側でこっそり育てるという贅沢

内装と外装、二つの異なる革を同時に堪能できて楽しい♪

私が選んだこちらの財布は、外装はネイビーブラックなのですが、内側が無垢なヌメ革なので、こっそり内側で飴色へと育てるエイジングを楽しみました。

1つの財布で二度おいしい的な。
この二面性が、初心者の私にはたまらなく楽しかったです。

なので、初めての革製品で「経年変化を失敗したくない」方は暗めのカラーから挑戦してみるのも良いと思います。

慣れてきたら明るい色にも挑戦

そして慣れてきたら、次こそは本命の明るいブラウンや無垢なヌメ革に挑戦してみるのも楽しいと思います。

私が最初に選んだのはネイビーブラックの財布ですが、それ以降の手帳、めがねケース、鞄はどれもキャメル色です。キャメル色の経年変化にドハマりして、たとえシミができてもそれも味として気にせず使えるほど革製品の沼に落ちていきました。

いきなり難しい明るい色から始めるのではなく、最初は暗めの色から始めてみるのも1つの方法です。

けど後悔したくないのなら、自分が本当に心の底から欲しいと、魅力的だと思っているものを選ぶのが1番おすすめです!
何かに妥協して選んだ財布よりも、本当に心の底から欲しいと思っている革財布を選んだ方が末永く、楽しく愛用していけます。

いま現在、2つの財布を使い分けてる

お財布を二刀流で楽しんでいます

15年間一緒に過ごしてきた「相棒」もまだまだ健在なのですが、今年、ついにずっと憧れていた「プエブロレザー」のお財布をお迎えしました。

今回は経年変化をとことん楽しみたくてキャメル色に挑戦してみました!

こちらは日本の職人さんが手づくりしているsotという国内ブランドの「」です。

購入したての頃に書き残したレビュー記事をこちらに貼っておきますので、気になる方はチェックしてみてください。

あわせて読みたい
sotプエブロ二つ折りミニ財布レビュー|美しい経年変化に憧れて 経年変化を10年先まで楽しめる革財布が欲しい。 そんな時に出会ったのが、日本の職人さんが手作業で仕立ててくれている、sotのプエブロレザー二つ折りミニ財布でした。 ...

長く革を育てられる日本製革財布5選|職人の手づくり

初めての方にも楽しく革財布を育てることができる、おすすめの国内ブランドを5つ厳選して紹介します。

選んだ基準

・日本の革職人による手づくり
・経年変化を楽しめる上質な革
・リペア(修理)に対応しているショップ

10年以上長く愛用できる、リペアにも対応した国内ブランドを5つ厳選しました。
少しでも参考になれば幸いです。

sot|日々の暮らしにそっと寄りそってくれる

sot(ソット)は、日本の職人さんが一つひとつ手作業で財布を仕立てている、日本発のレザーブランドです。

ブランド名の通り、使う人の日常に「そっと」寄り添ってくれるような、温かみのある革製品たち。ナチュラルテイストでシンプルなデザインは、年代、性別の枠を超えて、多くの方を魅了しています。

sotの特徴
  • 職人が丁寧に手作りしてくれているのでて丈夫
  • 修理に対応していて安心して長く愛用できる
  • 経年変化を楽しめるレザーが豊富
  • シンプルで長く使える(飽きがこない)
  • 本物志向に応える高級レザー

\ 経年変化を思う存分味わいたい方に /

ナチュラルテイストがオシャレ&どんな服にも似合う

sotは「革を育てたい」女性にこそ試してほしいブランドです。

15年間、一途に一つの財布を愛してきた私が、新たな相棒として「二つ目」に選んだのがsotです。プエブロレザーの劇的な経年変化に憧れてお迎えしました。

経年変化が楽しいプエブロレザー

プエブロレザーは経年変化が魅力的な革で、ほんの数ヶ月ほどで美しく艶やかに、そして濃く深みのある色へと変化していきます。

革には予めオイルがたっぷり染み込んでいるので、基本的にオイル塗りなどのお手入れは最初の頃はほぼ不要。毎日使うことが1番のメンテナンスになるので、初心者さんにも扱いやすいです。

また、sotのプエブロレザー財布はデザインが豊富なので、自分に合った形、機能、サイズの財布に出会えます。

女性に人気の財布をピックアップ!

あわせて読みたい
劇的な変化に溺れるプエブロレザー|特徴・手入れ・厳選財布3選 世界中の革愛好家を虜にするプエブロレザー。 昨今、革好きの間で絶大な人気を誇るプエブロレザーですが、その最大の魅力はやっぱり「経年変化(エイジング)の楽しさ」...

RUBATO&Co|シンプルでスマートなデザイン

RUBATO&Co. は、使うほどに味わいが深まる日本産の栃木レザーを採用し、日々の使用の中で自分だけの表情へと育っていく楽しさを味わえる革ブランドです。

大切な命をいただいている革だからこそ、一生モノとして使ってほしい。そんな想いを込めて永年保証を用意し、ブランドが続く限り修理の相談にも対応してくれています。

RUBATO&Co.の特徴
  • クラファンで高評価の実績
  • カードが見やすく取り出しやすい機能美
  • 大容量で財布内がすっきり&スマート
  • メンテナンス用品がセットについてくる
  • 永年保証で長く安心して使える

Smith “カードが立つ” 日本製 栃木レザー 長財布

ブラックとブラウンの2色展開
カード入れが見やすくて、出し入れもスムーズ

RUBATO&Co. の顔ともいえる長財布「Smith」は、スマートでシンプルなデザインが魅力。

特に好評なのが、カードが立つ独自設計。必要なカードをひと目で見渡せ、会計時もスムーズに取り出せます。

パートナーと色違いをおそろいで使っても素敵
シンプルだからこそ、どんな服装にも合わせやすい

飾らないミニマルなデザインは、年齢や性別を問わず使いやすく、パートナーと色違いで揃えるのもおすすめです。

シンプルだからこそ革の経年変化が際立ち、使うほどに自分だけの表情へと育っていきます。さらに永年保証により、長く安心して愛用できるのも大きな魅力。

革を育てる楽しみを、末永く堪能したい方におすすめの一品です。

\ 革も仕立ても日本製、長く愛せる革財布 /

COCOMEISTER|日本屈指の最高級レザーブランド

画像引用元:cocomeister

COCOMEISTER(ココマイスター)は日本屈指のメンズ革財布ブランドとして有名ですが、、シンプルで洗練されたデザインが多いことから、大人の女性にも多くの愛用者がいます。

実際に、私が15年間愛用してきた財布もこのココマイスターのものです。

使い込むほどに色艶が増し、愛着が深まっていく――まさに経年変化を楽しむための革財布。上質な革財布をじっくり育てながら楽しみたい方におすすめです。

COCOMEISTERの特徴
  • 大人に似合う高級感ある佇まい
  • 本当に腕の良い日本の職人が仕立てている
  • 使うほど深まる経年変化を堪能できる
  • 上品で洗練されたデザイン
  • メンズ革財布だが、女性の愛用者も多い

\ 最高級の革製品専門店 /

ココマイスターは本格志向な大人の女性からも人気

COCOMEISTER は一見メンズ向けの革財布ブランドと思われがちですが、実際には女性の愛用者も多く、レビューには女性が自分用に購入しているという声をよく見かけます。

もちろん、私もその一人です。

15年間一緒に過ごしてきた
ココマイスターのブライドルレザー財布

私が最初に選んだ革財布も、COCOMEISTERのブライドルレザーでした。

そしてこのCOCOMEISTER、昨今の日本製革財布ブームの火付け役だと私は勝手に思っていて、COCOMEISTERがいたからこそ、私は一生モノの革製品に出会う喜びを知り、革製品の沼にハマることができました。

日本の職人さんの手仕事×最高級レザーの革財布を楽しめる日本発のハイエンドブランドです。本当に良い物を長く愛用したい方におすすめです。

女性におすすめの財布をピックアップ

\ 男女兼用で経年変化を楽しめる革財布 /

\ ネイビーブラックは女性にも使いやす色 /

kanmi.|メンズライクと一線を画す可愛らしさ

堅実なメンズライクも素敵ですが、「女性らしい可愛らしさ」を大切にしたい方には Kanmi.(カンミ) がおすすめです。

浅草の工房で、女性作家さんがデザインしているこのブランドで、特に「ガマ口財布」は、その愛らしいフォルムと使いやすさが人気です。

まさに「女性目線」で作られたデザインは、使い勝手も抜群。何気ない毎日のお出かけがちょっと楽しくなるブランドです。

\ 低価格で試しやすい、可愛らしい革財布たち /

LAST Drip Designs|革を育てる喜びを存分に味わいたい方へ

「革を育てる醍醐味を、とことん味わいつくしたい!」

そんな情熱を持っている方にイチオシなのが、無垢なヌメ革を堪能できる国内ブランド LAST Drip Designs(ラストドリップデザインズ) です。

装飾を削ぎ落としたミニマルなデザインは、まさに「革が主役」。
ヌメ革はシミが出来やすかったり少し難易度が高めではあるのですが、やっぱり1番経年変化を楽しめるのが無垢なヌメ革

ベージュからこっくりとした飴色へと変化していく過程は本当に楽しいです

ヌメ革を育てるコツとしてはまず数日、太陽光で「日焼け」させてあげてから使うとシミや汚れを気にせずにキレイにエイジングさせていくことができます。日焼けさせたあとは乾燥しているので、オイル塗りなどして保湿してあげてくださいね。

革のエイジングが不安な方は、「ヌメ革のペンケース」や「コインケース」など、比較的安価なものからチャレンジしてみるのも楽しいと思います。

\ 無垢なヌメ革を飴色へと育て上げる楽しみ /

革のお手入れは楽しい!

本革は私たち人間の肌と同じように、季節の変わり目などに表面が乾燥することもあります。

そんな時は、オイルケアをしてあげると艶が増し、高級感がよみがえります。

こちらは手前のポケットのみオイルでお手入れしましたが、オイルを塗った所がこっくりとあめ色へと変化してとっても可愛くなりました。

オイルを追加してあげるだけでも、こんな風にエイジングしてくれるのでお手入れの時間がすごく楽しいです。

お手入れの方法も難しくありません。

初心者さん向けのお手入れ方法
  • 綿100%のクロスで汚れを落とす
  • あれば革用ブラシなどで細かい汚れを払い落す
  • クロスにオイルを少し取り、なじませたあと、革に塗り込んでいく
  • 塗り込み終わったら、クロスで余分な油分を拭き取る(ブタ毛ブラシで磨くとさらに艶ピカになります)
  • 風通しの良いところで乾かして完了!

オイルは塗りすぎないのがコツです

各ショップにておすすめのメンテナンスグッズが用意されているので、お財布と一緒にそちらもあわせて購入しておくと安心です。

もし、「メンテナンス用品どれを買えばいいかわからないよ~」って方は、sotの「」がおすすめ。オイル、ブタ毛ブラシ、クロス、収納ケースがひとまとめになったオシャレなメンテナンスセットです。

よかったらこちらもチェックしてみてください。

\ まずは揃えたい基本のケア用品はこちら

まとめ:革と一緒に自分も成長していけることが本当に楽しい

私は日本製の革財布をきっかけに革製品の沼にハマり、日々、革製品と共に生きていけているのが本当に楽しいです。

革製品を育てる前と後では、考え方や生き方まで変わってきて、「本当に良いものを長く愛用することの喜び」を知ることができました。

そして1つのものを長く愛用している自分が好きになり、自己肯定感も上がっていき、他人と比較する癖も減り、自分らしい生き方もできるようになりました。

世界に一つしかない革製品を、自分の手でさらに育て上げていく。それは、日常の中で楽しめる最高の「遊び」であり、豊かな「生き方」でもあります。

5年先、10年先の自分がもっと楽しみになるような、あなただけの相棒をぜひ選んでみてください。

こちらの記事もおすすめ

あわせて読みたい
一生使える革財布の選び方|10年使ってわかった「失敗しない5つの基準」 毎日手に取る財布だからこそ、妥協せず本当に良いものを選びたい。でも、革財布って種類もブランドも多くて、どれを選べばいいのか迷ってしまいますよね。 私は実際に1...
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
もくじ